育休中に試したい!赤ちゃんと楽しむ知育&イベント活用法

育休中、「毎日何をしたらいいの?」と悩むことはありませんか?
赤ちゃんとの時間を大切にしながら、自分自身もリフレッシュできる工夫を取り入れると、充実した育休ライフが過ごせます。
そこで、筆者が実際に試してよかった知育や親子イベントの活用法をご紹介します!
- 育休中の過ごし方アイデア
- 児童館&親子教室の活用法
- 赤ちゃんと楽しめる遊び&お出かけ
育休中に「楽しく&無理なく」過ごすためのヒントが満載です♪
育休中に試してよかった5つのこと
筆者が育休中に取り組んでよかったことは、以下の5つです。
- 児童館や地域の親子イベントへの参加
- 親子教室(ベビーパークなど)の体験
- 絵本の読み聞かせ
- 手遊び歌や簡単な工作
- 赤ちゃんとのお出かけ習慣づくり
それぞれ詳しく解説します!
① 児童館や地域の親子イベントに参加

赤ちゃんと家にこもりきりだとマンネリ化しがち。でも、児童館や親子イベントを活用することで、以下のようなメリットがありました!
筆者は生後3ヶ月頃から週1回を目標に通い始め、1歳頃には週2回ほどに増やしました。
他のママたちと話せるのも気分転換になりましたよ。
② ベビーパークなどの親子教室を体験
民間の親子教室(ベビーパーク・リトミック・英語教室など)も育休中に活用しました。
特にベビーパークは、以下のような点で親の学びにもなりました!
例えば「フラッシュカード」を使った遊び方を知り、家でも試したら子どもが興味津々で楽しんでくれたことが印象的でした。
無料体験もあるので、気軽に参加してみるのがおすすめ!

グループレッスンだから、成長後のイメージも沸いたよ♪

③ 絵本の読み聞かせ
毎日読むのが理想」と言われるけれど、正直「毎日は難しい…」というのが本音。
でも、週3〜4回、気分が乗ったときに読むくらいのペースでも、子どもは自然と本が好きになりました。
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④ 手遊び歌や簡単な工作
児童館で覚えた「とんとんとん ひげじいさん」などの手遊び歌を家でも実践!
また、紙コップや折り紙を使った簡単な工作をするだけでも赤ちゃんが興味を示してくれました 。
⑤ 赤ちゃんとのお出かけ習慣づくり

最初は「赤ちゃんとの外出が不安…」と感じることも。
でも、少しずつお出かけの機会を増やしていくと慣れます!
「午前中に散歩する習慣をつけるだけでも、生活リズムが整いました!」
育休中の1日のスケジュール例
育休中の過ごし方の一例をご紹介!
時間帯 | アクティビティ |
---|---|
午前中 | お散歩&児童館(または支援センター) |
昼食&お昼寝 | 食器洗い、洗濯物たたみ、離乳食づくり |
自分のリフレッシュタイム | |
午後 | おうちで知育遊び・絵本の読み聞かせ |
ベビーマッサージ | |
夕方~夜 | 家事(夕食準備、片付け) |
お風呂&寝かしつけ | |
夜 | 寝かしつけ後に趣味(SNS、動画鑑賞) |
「毎日この通りにする必要はなく、気楽に取り入れるのがコツ!」
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まとめ:育休を有意義に過ごすためのポイント
育休は「子どもと向き合う時間」でもありますが、親が楽しく過ごすことも大切!
無理なく、楽しい育休ライフを過ごしてくださいね♪
最後まで読んでいただきありがとうございました!